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英語コーチングで脳内に革命を起こす

「英語を話せるようになった人」と、「英語を話せるようにならずに諦めてしまう人」の大きな違いは、能力・勉強法・記憶力・集中力が違うことだとされてきました。

しかし、約5年間の研究により、これら3つの事は、英語の習得に関係がないことが分かりました。

結果、「英語を話すことができる人」と「話すことができない人」の差は、

【思考パターン】【行動パターン】【 信念】

この3つであることが発見されました。

そして、これら3つを、「英語を話す」という目標に向かうためのパターンに変容させるのが、「コーチング技術」なのです。

コーチング産業は、現在、世界規模で広がり始め、約1150億円にまで成長しています。

フォーチュン誌が選ぶ1000社、学校などの教育機関、大企業の官僚、ウォール街の投資家、プロスポーツ選手、大統領、歌手などが成功を掴むため、目標を達成するためにプロコーチを雇っています。

コーチングには様々な種類がありますが、主に「クライアントが達成したい目標」、「望む結果」を手にすることを助ける役割を担っています。

そして、世界のトップ企業が取り入れているコーチング技術を使うことにより、英語を話すための思考、行動、信念を手に入れることが可能になります。

NLP+コーチングの技術で「魔法の体験を!」

コーチング技術により、人間が本来持つ能力を開花させることが可能になります。しかし、それだけでは、英語の習得がスムーズにいかないことも同時に分かっています。

コーチング技術により、「思考パターン」、「行動パターン」、「信念」を変容させ、成功パターンを手に入れることはできますが、そこに、更に「NLPの理論」を使うことで、心理面、脳の機能、無意識へのアプローチをするため、表面の変化だけでなく、無意識レベルの変化も、同時に手に入れる事ができるようになる、まさに、「魔法の体験ができるテクニックだ」と言われています。

高度なコーチング技術により、思考、行動、信念にも影響を及ぼし、その後、NLPの技術を使って、最も重要となる無意識も、「英語の習得」という一つの目標に向かうために変化させていきます。

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